1. HOME >
  2. サウンドトラック >
  3. 日本のテレビ >
  4. NHK連続テレビ小説(朝ドラ) >

ひまわり/葉加瀬太郎

アルバム:EMOTIONISM
アーティスト:葉加瀬太郎

EMOTIONISM

EMOTIONISM

葉加瀬太郎
2,000円(07/14 01:20時点)
Amazonの情報を掲載しています

アーティストについて

葉加瀬太郎(はかせ たろう)は、日本のヴァイオリニスト、作曲家、音楽プロデューサーとして知られています。

東京芸術大学時代にクライズラー&カンパニーを結成、クラシックとポップスを融合させたオリジナルなサウンドが注目され、ある種、ジャンルを超えたミクスチャー音楽の先駆けでもありました。また1996年から約3年セリーヌ・ディオン(Celine Dion)のワールドツアーに参加するなど世界的にも活躍しています。

クラシック音楽を基本に、現代音楽、ポップス、和風・洋風なテイストとあらゆる音楽の要素を取り入れた楽曲が魅力で老若男女問わず幅広い年代層のファンを集めています。

彼が奏でる爽やかで伸びのあるバイオリンの音色は、聞いただけで彼の演奏だとわかるくらい暖かく深みを感じます。代表曲は、「エトピリカ」「情熱大陸」「ひまわり」「To Love You More」など多数あります。

ここがポイント

「ひまわり」は、2010年9月発売のアルバム『EMOTIONISM』に収録されていて、この年の9月から翌2011年3月までのNHK連続テレビ小説『てっぱん』の主題曲になっています。本人が幼少期、父親の出身地である岡山県を訪ねてよく遊んだ瀬戸内海をイメージして制作されたという背景があり、全体的に明るさと力強さ、ゆったりしたメロディが共存した印象に残るインストゥルメンタル曲です。

ドラマの主題曲ということもあり、披露宴では、ドラマのオープニングにあたる入場のシーンを中心に、乾杯やケーキ入刀、退場などあらゆるシーンでおススメできます。また、あまりしんみりしない、泣きたくないということで新婦手紙朗読や花束贈呈での使用、さらには和装での入場も素敵です。

1March ″My Twenty years of Music”
2Bon Voyage
3The Mission to Complete
4ひまわり
5Come fly with me
6A Letter From The Island
7Habanera
8見知らぬ国と人々について~子供の情景より~
9One pint of Love
10Sailing
11Girls Talk
12The Cozy Bench
13Caravanserai
14Traumerei~子供の情景より~

通常盤・限定盤などによって収録曲、曲順が異なる場合があります。購入の際には収録曲の確認をされてください。

EMOTIONISM

EMOTIONISM

葉加瀬太郎
2,000円(07/14 01:20時点)
Amazonの情報を掲載しています
THE BEST OF TARO HAKASE (DVD付)

THE BEST OF TARO HAKASE (DVD付)

葉加瀬太郎
2,712円(07/14 01:20時点)
Amazonの情報を掲載しています
「葉加瀬太郎 コンサートツアー2024 NH&K TRIO スーパーチェンバーミュージック ~moderato~」チケットはこちら icon


-NHK連続テレビ小説(朝ドラ), イージーリスニング, サウンドトラック, 邦画
-, , , , , , ,