アルバム:ザ・シークレット・オブ・アス((デラックス)ジャパン・エディション)
アーティスト:GRACIE ABRAMS(グレイシー・エイブラムス)
ザ・シークレット・オブ・アス((デラックス)ジャパン・エディション)
Gracie Abrams
provided by Wedding Sound
アーティストについて
GRACIE ABRAMS(グレイシー・エイブラムス)は、1999年にアメリカ・カリフォルニア州で生まれたシンガーソングライターです。幼い頃から作曲を始め、2019年にシングル「Mean It」でデビューしました。EP『Minor』『This Is What It Feels Like』を経て、2023年にデビューアルバム『Good Riddance』を発表。同作により第66回グラミー賞の最優秀新人賞へノミネートされ、一躍注目を集めました。さらに、2024年には2作目のアルバム『The Secret of Us』をリリースし、全米アルバムチャート2位、全英1位を記録するなど、世界的な人気を確立しています。
GRACIE ABRAMSの音楽は、繊細な感情を映し出す歌詞と、アコースティックを基調とした温かみのあるポップサウンドが特徴です。日常の揺れ動く感情や人間関係を等身大の言葉で描く表現力が高く評価され、多くのリスナーの共感を集めています。代表曲には「That's So True」「I Love You, I'm Sorry」「Close To You」「Risk」「Mean It」「us. (feat. TAYLOR SWIFT)」などがあります。また、TAYLOR SWIFTの『The Eras Tour』やOLIVIA RODRIGOの『Sour Tour』でオープニングアクトを務めるなど、ライブパフォーマンスでも高い評価を受けています。
2025年には「us. (feat. TAYLOR SWIFT)」が第67回グラミー賞最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス部門にノミネートされ、同年にはソングライターの殿堂(Songwriters Hall of Fame)から若手ソングライターを称える「ハル・デヴィッド・スターライト賞」を受賞しました。また、「us. (feat. TAYLOR SWIFT)」はNetflix恋愛リアリティシリーズ『オフライン ラブ』の主題歌にも起用され、日本でも大きな話題となっています。誠実なソングライティングと飾らない人柄、そして聴く人の心に寄り添う表現力こそが、GRACIE ABRAMS最大の魅力といえるでしょう。
| 1 | Felt Good About You |
| 2 | Risk |
| 3 | Blowing Smoke |
| 4 | I Love You, I'm Sorry |
| 5 | Us. (Feat. Taylor Swift) |
| 6 | Let It Happen |
| 7 | Tough Love |
| 8 | I Knew It, I Know You |
| 9 | Gave You I Gave You I |
| 10 | Normal Thing |
| 11 | Good Luck Charlie |
| 12 | Free Now |
| 13 | Close to You |
| 14 | Cool |
| 15 | That's So True |
| 16 | I Told You Things |
| 17 | Packing It Up |
通常盤・輸入盤・限定盤などによって収録曲、曲順が異なる場合があります。購入の際には収録曲の確認をされてください。
ザ・シークレット・オブ・アス((デラックス)ジャパン・エディション)
Gracie Abrams
provided by Wedding Sound